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中国旅行~北京編~

北京空港に飛行機到着し、空港建物までバスで移動。
そのバスで目の前にたってた中国人の女の子、TONE(東方神起の去年の日本のLiveツアー)のツアーパーカー着てる
「SM Town行くんですか?」と英語で話しかけると、YESと
「チケットはもうsold outですよね」の問いに、はっきり「NO」と
「チケットってどこで買えるんですか?」と聞くと、友達と何やら携帯のメッセージみたいなので連絡取り始めました。
そんな彼女の携帯の待ち受けはジェジュン。
荷物受け取りで私達のスーツケースがなかなかでてこず、彼女も一緒に待っててくれたんだけど、最終的に、メアド交換じて、後でメールで連絡くれることになりました
まだわかんないけど、ひょっとしたらチケットとれるかも??

そして空港からホテルのある王府井へ。
北京の夕方のラッシュはハンパないらしいので、電車で行くことに。
鉄道→地下鉄→地下鉄と、2回乗り換え。
北京の乗り換え、すんごい長いっ
しかも、エレベータない

だけど、北京の地下鉄、上海より東京に近い感じ。
そして見かける人たちも結構ファッショナブルな感じで、東京にいるみたい。

ようやく王府井に到着すると、駅はショッピングモールと直結。
周りうろうろして宿泊するパークハイアット探すも、なかなか見つからず
最終的に、ホテル、ショッピングモールに直結でした。

最終的に2時間位かかり、タクシーできた方がよかったかもな~。

それにしても、到着の駅周辺は表参道のような感じ
大気汚染も全然気にならない感じ。

そしてそのホテルの入口こんな感じ。
ホテル1

お~ゴージャス感
客室 ちなみに部屋こんな感じ。
上海のホテルに比べたら普通な感じだけど、外観とロビーは5ツ星な感じ

今日は王府井周辺を散策することに。
王府井
 王府井1  
歩行者天国の大通りから横に入ったとこは食べ物屋台が並ぶ夜市の通り。
人でごった返してます。

王府井4  最初にこれを食べましたが、思ったよりイマイチ。
王府井3 王府井5 王府井7  
一本奥の通りの夜市はほぼ終了してて、もう少し先の夜市へ。こっちの方が落ち着いてていいかも。
   
王府井2 王府井6 王府井8   
数ある屋台の中から・・・・                       蟹小龍包と
王府井9 王府井10 王府井11 
豆腐と               これと               この真ん中の食べました。

ま、そんなにすごく美味しいわけではない。

ホテルに戻ると、空港であった女の子から、スタンドside前方の1180元の席のチケットgetできたとの連絡あり
わ~、まさかの展開
翌日1時に待ち合わせて受け渡しすることになりました。
そして、その日は就寝・・・・
するも、夜中に気持ち悪くなって目が覚め、しばらくずっと気持ち悪かった
う~ん、もう2度と屋台で食べたくない~


翌日はゆっくお出かけ。
まずは王府井のショピングモールのお洒落めファーストフードっぽいとこで、あったかいコーヒーにクッキーの粒っぽいのが入りつつ、ソフトクリームっぽいのがちょろっとのってるという、なんとも私好みのデザートドリンクのみ、至福のひと時
いいな~こういうの、何か東京にいるみたい

その後、チケット受け渡し、場所間違えたりで1時40分位にようやく会え、
空港であった女の子は友達と来てて、チケットは友達が手に入れてくれたみたい、定価で売ってくれました。
友達から買ったと言っていました。
空港であった女の子は上海大学、友達は北京大学の学生で、2人とも香港(の近く?)出身で、5人の時からの東方神起のファン、友達にいったては、7年間ファンだって
席は、その女の子達の隣だって
楽しそ~

そんな感じでチケットも無事手に入り、ライブ開始まで観光。
シーチャーハイ1 シーチャーハイ4 シーチャーハイ5
最初シーチャーハイというとこへ。人力三輪車で回るのがメジャー。
まずは腹ごしらえと、北京ダックの老舗、全聚徳にダッシュするも、午後の営業時間に間に合わず
シーチャーハイ2 シーチャーハイ6 
とりあえずあいてた内装アメリカンな店に入ったけど・・高いし暗いし、イマイチでした 
シーチャーハイ3となりのスタバのが良かったような。混んでたけど。

場所かえて、次はお洒落cafe通りのある南鑼鼓巷に行きました。
その通り、めっちゃ混んでて、人をかき分けて進み、とりあえず見つけたお洒落cafeに入ってみました。
cafe1.jpg cafe2.jpg cafe3.jpg
おっ、かなりいい感じ 韓国のcafeみたい ワッフル頼むと、結構なボリューム。
いい感じの空間で、本来まったりしたいとこだけど、SMTownの開演時間が刻々と迫っていたため、急いで食べ、ダッシュで駅に戻り、Live最寄り駅へ

それにしても、北京の地下鉄、乗り換えが半端なく遠い
しかも、本来直線距離短そうなとこでも乗り換え乗り換えじゃないと到達できなかったりと、けっこう時間かかる
そのうち改善されていくんだろけど。

ようやくLive会場最寄り駅に到着し、オリンピック公園をダッシュで駆け抜け、ようやく会場のオリンピックスタジアム(通称鳥巣)が見えてきました。
SMTown北京1
本来夕方いい感じのこうえんなんだろなと思いつつ、更にダッシュ 
SMTown北京2  ようやく私達の席の入口Aに到着。中に入ると

SMTown北京3 会場こんな感じ
私達の席はスタンドside前から7列目。センテは遠いけど、結構近くにsideステージあり

チケットとってくれた女の子達の友達の女の子達もいました。
どうやらみんな東方神起ファン
空港であった女の子はユノファンで、HipHopやってるらしい

SMTown北京4
そして開演

中盤ぐらいで、東方神起ライサンで登場
SMTown北京5
ライサン途中でユノとチャンミンは左右のsideステージへ分かれ、私達の席側にはユノが

SMTown北京6
こんな感じでライサンダンスパート
ダンスみれて本来すごい喜ぶシチュエーションなんだけど・・
んっ?なんかユノのダンスが迫力無い??
調子悪いのかな 

その後、他のグループがいくつかでたあと、隣の女の子、チケットとってくれた2人の友達の子が、まめに、次の次がユノのでるダンスバトルだよ、東方神起は5曲だよ、とか教えてくれました。
みんなフレンドリーでいい子達だなぁ

それにしても、その女の子達、東方神起の出番になると、す~~んごいいい一眼レフカメラ取り出し、ず~っと撮影してました

その後、BoAのステージ、結構よかった。とくにonly you良かったな~
ペアダンスのとこは、EXOの男の子で、すんごいうまかった。

そしていよいよ東方神起のステージ
SMTown北京7
Purple Line、Oかミロティック、Whyだったかな?

SMTown北京8

その後、また他のグループのステージあって、

SMTown北京9
トリは東方神起catch me

エンディングでは、東方神起は2人とも反対側のsideステージの方に行っちゃって、近くにはこず
そのままけっこうあっさり終了~

私の感想は、う~ん、5人の時の曲は、他のグループの最近の曲に比べビートが弱い感じで、ちょっと迫力にかけるかな~って感じでした。
空港であった女の子も、掛け声も少なく、退屈だったといっていた

でも、北京で中国の東方神起Fanの女の子達と出会い、チケットとってくれたり、一緒に見れたりしたのは、すんごいいい経験でした

しかし、ここから悲劇が・・・

SMTown北京10 SMTown北京11
会場でて人の流れについて行き、結構歩いて行くと、駅ではなくバス停
駅の方向かうと、結構な人がタクシー捕まえようと奮闘してる

嫌な予感しつつ駅に向かうも、通りは徐々に人通りの少ない暗い道に
怖いよ~と思いつつ、小走りで駅に向かい、ようやく駅に到着すると・・・

地下鉄は終了していて、タクシー待の人でいっぱい
最終かと思われるバスには絶対無理なくらいの人だかり

しかも、その場所結構淋しい感じで、あまりタクシーもこなさそうな上、人少なくなったらかなり怖そう
なので、大通りの方まで移動しつつタクシー捕まえようとしましたが、止まってくれない、もしくは他の人に取られる
は~上海の足つぼ帰りの二の前だ~
まさかと思ったけど、北京の地下鉄も早く終わっちゃうんだ~

最終的に、結構先まであるき、何回かtryしたあと、ようやくタクシーを捕まえることができました。
タクシー代は割と安かった。


そんな感じでホテルについたの真夜中だったけと、翌日は朝から万里の長城へ。
朝7時半にホテルでて、地下鉄で鉄道の駅へ。
鉄道交通カード(suicaみたいな感じ)使えるので、チャージして向かう予定だったけど、朝、チャージできるとこ、係の人まだ来てなくてチャージできず。
とりあえず行きの分だけは入ってるので、とりあえず鉄道入口向かうと、
万里の長城1 長蛇の列
とりあえず並んで、何とか改札まで行くも、交通カード残金足りないと入れてもらえず
切符券売機は操作わからない上、すでに前売り切符はsoldoutっぽいし

いったん地下鉄の駅にもどると、係の人きてて、チャージしてまた鉄道並ぶと・・
次の電車は2時間半後の11時だと
時刻表と違う~

今日は諦めて、故宮博物館行こうかと思ったけど、
万里の長城2旦那さんのたっての希望でこのまま決行、2時間半まつことに。

ようやく入口開くと、 
万里の長城3 席取りのため、みんなダッシュもちろん私もダッシュ

そのかいあり、1時間20分の電車の旅は、席に座って快適でした。
鉄道の中で万里の長城の入場券を購入しておいたほうが良いとガイドブックに書いてあったので購入したけど、博物館の入場券とセットじゃないと売ってくれないとのこと、しょうがないからセットで買いました。

多分上り大変だろうなとの予測のもと、比較的緩やかな女坂を、行きはロープウェイをつかった楽々コースで行き、女坂の途中にあるコースターの往復楽しんで下山というプラン。
万里の長城4 万里の長城5 万里の長城6
駅についてロープウェイ乗り場にむかうと・・やってない しょうがないらまずその近くの博物館やっつけで終えて

万里の長城7 万里の長城8 万里の長城9
ようやく入口到着、    女坂上り開始  

あまり万里の長城登りに興味のない私はさくさくと進みましたが、
階段のないただの坂を登るとこはけっこうきつい
ま、でも想像の範囲で、
 万里の長城10 頂上に到着、けっこうシンプルな頂上

しか~し
悲劇はまたまたここから・・・
万里の長城11 万里の長城12
 下りの道らしきとこどんどん下っていくと、なんだかす~~んごい急勾配
階段じゃないとことか、スニーカーだけど滑り落ちそうで、手すり捕まってどうにか下れる感じ
しかも下りなのに、たまにすごい急な上りの階段もある

・・・どうやら道を間違えたらしい

男坂でもなく、地図に出てないルートみたい
しかし、あまりに急勾配下ってきたから、引き返すこともできず、とりあえず行ってみることに。
万里の長城13最終的に、コースターの発着所のある熊楽園の入口に到着。
ま、大変といっても、kickboxingジムのトレーニングで30階の階段上り下りとかやってる私には大丈夫な範囲。
先に到着し、旦那さんの到着をかな~りの時間待ちました
 万里の長城14 図らずしもコースター乗り場だったので、上りだけやって女坂に戻り、そこから下山することにしました。本来下りを楽しむコースターなんだけどね
でもこの上りのコースター、けっこう長い距離でなかなか快適でした。

そんな感じでようやく下山。
混んでる予感するので、さっくり鉄道駅に戻ると、予想通りの長蛇の列 
万里の長城15とりあえず次の電車に乗ることはできたけど、もちろん席はなくぎゅうぎゅうの立ち席
一本見逃して20分後くらいの次の電車で座り席試みる選択肢もあったけど、何がど~なるかわかんないし、一刻も早く戻りたい気分だったので、そのままぎゅうぎゅうの立ち席で1時間20分

まさに阿鼻叫喚

疲れとunconfortable感ハンパないけど、ここは悟りの世界に入るしかないと、ひたすらiphoneのダンスの動画を見て、振り付けの解読とイメトレ

ようやく到着し、ご飯食べよと、前日撃沈した北京ダックの老舗、全聚徳の本店にチャレンジ
予約の場合、ひとり440位のコース予約しなきゃなんだけど、北京ダック一匹シェアしたかったから、とりあえず行って待ってみることに。営業時間4時半からで8時まで、到着予定6時くらい。どうかな~

最寄駅前門駅につくと、いきなりお城のライトアップ見れていい雰囲気 
南鑼鼓巷         北京ダック1
お店のある前門大街は更にいい雰囲気 とりあえずお店に直行。

さくっと入れて席についたけど、思ったよりカジュアルな雰囲気??・・・と思ったら、そこは全聚徳のファーストフードの方で、レストランは隣とのこと、早速行ってみると・・・

万里の長城行きの電車の駅の待合室じゃないか~位の待ち席と人の多さ
ん~、これは不可能かなと思いつつ、待ちの紙の番号もらうと、141番
どの位の待ち時間か聞くと、1時間とのこと。
現在時間は6時。。なんとかなるかな~?

待ち時間の間、まずは前門大街入口のいい感じのレトロ感だしたスタバで30分休憩。
いったん全聚徳に戻ってみたものの、順番まだまだ
そこで前門大街散策
なにげに観光できていいも~

前門大街メイン通りは賑わってるんだけどそんなにゴミゴミしてなくて、ちょっと落ち着いた高級感もあり感じでいい感じ
名物チンチン電車みたり、横に入った通りには、中国で初めての?(不確かな情報)映画館があったり。
南鑼鼓巷2 南鑼鼓巷3
その近くに、レストランで外で売ってる小龍包が人気で有名なとこ通りかかり、食べてみました。ついてたお茶もおいしかった
立ち食いだけど、屋台じゃないから安心感

そして、7時15分頃全聚徳にもどると、けっこう番号近くなってる
しばし待つと・・・
  
 
 北京ダック2 北京ダック4
掲示板に番号が サービスチャージのかかるビップルームしか空いてないとのことで、2階ビップルームに案内されました。
北京ダック9 2階からみた一般席はこんな感じ広くてゴージャス
北京ダック3 北京ダック一匹注文。
北京ダック5  北京ダック6 北京ダック7
目の前でさばいてくれます。  テーブル担当の人が食べ方教えてくれました。
北京ダック8  北京ダックの他、コーンと普通の2種類の皮と、一緒に巻く野菜、薬味、ソース、スープが付きます。
いや~おいしい~ ジューシ~ 脂のってる~
美味しいんだけど、脂のっててボリューミー、そんなにたくさん食べれないい感じでしたが、何とか完食
中国のちゃんとしたとこの食事って、幸せ感あるな~

門前から王府井は、地下鉄だと2回乗り換えなきゃなんだけど、直線距離は歩ける感じ。
しかも途中ライトアップした天安門広場見れるので、歩いて帰りました。
夜の天安門広場  これがライトアップされた天安門広場。
かなりのいい感じの腹ごなし散歩だ~

ホテルに戻り、1時間しかないけど、11時までのホテルの地下3階オアシス内ジムとプールに行ってみることに。
ここのプールは最高って口コミで評判。
そしてそのプールに行ってみると・・・
プール  わぉ
めっちゃいい~
ワイルドブルーほ彷彿させるような、ジャングルっぽいおっきなプールジャグジー2つ付き
プール見渡せるジムも広くていい感じ~
スタジオもあったので、そこで、万里の長城からの帰りの阿鼻叫喚の電車の中でイメトレしたI don't knowを練習、そして誰もいないプールで泳ぎ、ジャグジー入り、プールビュー見渡すデッキチェアーで寝転び、リラックス

超超超~至福のひと時

しかもここ、部屋の階にエレベーター直結で行けるため、部屋のバスローブとスリッパでそのまま部屋に戻るのが通らしい。
めっちゃcomfortable 
このホテルのかぶ、急上昇
しかも、ホテルに聞いたら、明日12時のチェックイン後、フライトまでの時間もオアシスのプールとジム使わせてくれるとのこと
明日もプール行こ~っと


最終日の月曜日、
朝日の出時刻にやる天安門広場の旗揚げ見に行ったあと(ドバイ在住の中国人の奥様に勧められた)、ジムダンス練とプール、チェックアウト後、北京観光のメイン故宮博物館(紫禁城)へその後ご飯、プール、空港のプラン。

朝なんとか起きて、天安門までダッシュ
ミリタリーの服着た人や、一般観光客らもダッシュしてました。
朝の天安門 朝の天安門2 朝の天安門4 
結構な人だかりの中      行進始まり            国旗掲揚完了。

その後ホテルに戻り、ホテル近くのいい感じエコチェーンテンのcafeでめっちゃ美味しいキャラメルマキアート飲んで、ホテルでジムでダンス練とプール、チェックアウト後はホテル近くのい~感じのスタバ行きました。 
スタバ1 スタバ2 
このスタバ、す~んごいいい感じで、至福のひと時 そして地下鉄で故宮博物館(紫禁城)向かうと、電車 きた地下鉄は午後の紅茶のリラックマバーション
ここまで完璧プラン通りだし、いい感じだし、めっちゃ浮かれ、天安門広場に到着。
がっがり1   その奥の紫禁城に向かう道歩いて行くと・・
ん?門しまってる?券売所どこ??

並木道戻ると、その途中には看板が。
がっがり2     がっがり4
月曜日の午後は休館です・・・と  ガイドブック見つめしばし呆然の私・・

そんなこと、ガイドブックにものってないし

がっがり3 しょーがないから天安門前で写真撮り、



いちお世界遺産である天壇公園に行ってみました。
天壇公園 天壇公園1 天壇公園2
天壇公園4 天壇公園5 天壇公園3  
ま、こんな感じ。真面目に回ったけど、あんま面白くなかったし、紫禁城に比べ、セコイ感は否めません
オプショナルツアーにやたら組み込まれてるのみたのはそのせいかしら

こなったら食でしきりなおそうと、もうひとつの北京名物料理の宮廷料理のガイドブックにのってたよさげな店那家小館に行ってみることに。
 那家小館1 那家小館2
入口、店内とも風情あります。
那家小館3 ガイドブックにのってた海老と、美肌に効くカエルの脂肪と魚の浮き袋入のスープを注文・・するも、足りないと言われ。。店員さん英語全く通じづ、意味が分からず四苦八苦
隣の中国人学生らしい女の子達が一生懸命通訳してくれて、どうやら食べ物だけで200元以上頼まなきゃいけないらしこと判明。
那家小館4 そこで適当にもう一品注文したら、家庭料理っぽい、ちょっと見ためグロ系のが出てきました。
いい感じのお店でしたが、時間帯的に人があまりいなくてちょっと寂しかったかな

ホテルに戻ると、ほっとした感じ。でもってプールへ
プール  やっぱいいわ~
またまたジムのスタジオで1時間ほどダンス連したあと、プール、ジャグジー、デッキチェアでリラックス
ホテル最高

その後ホテルからタクシーで空港へ。

ホテルのおかげで、最後めっちゃゴージャス感味わえ、いいイメージで北京を出発することができました
北京空港 空港も綺麗。

・・・と、ここまでは良かったんだけど、帰りの飛行機、アイルシートの私の隣の席の人が、すんごいおっきな音で同じ携帯ゲームずーっとやってて 客室乗務員の人に注意してくれるように頼んだら、あいてる人と人の中間の席に変われと言われ
アイルシートがよくって座席予約したのにな~と思いつつもしょうがないから移動、そんなんでけっこう疲れ、ゴージャス感いっきに吹き飛んだ帰りの飛行機でした

それから、飛行機は中国人旅行者で満員な感じだったんだけど、エミレーツの客室乗務員の人の乗客に対する態度(若干蔑視風?)が気になったかな。



そんな中国旅行、思いのほか北京がとくにすんごい楽しかった
たまたま天気もよかったので、上海よりあったかいくらいだったし、
大気汚染も旅行中は全然大丈夫だったし、
行く前聞いてたのと違って、綺麗でお洒落な、しかも観光ありの都会な街な感

空気が良くて、気候があったかかったら住んでも楽しいかも・・と思う感じでした。

そしてなんといっても、今まであまり食に興味のなかった私が、『中国の有名な人気店でたべる夕食は、幸せな気分になる』ということを痛感した旅行でした



















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